塗りごろの家が立ち並ぶエリアで、1件お見積りをいただきました
本日は、築年数的にもそろそろ外壁塗装を考え始める頃の、
いわゆる「塗りごろ」のお住まいが立ち並ぶエリアを回らせていただきました。
外壁の色あせや、手で触ると白い粉が付くチョーキング、
コーキングのひび割れなど、
「そろそろかな」と感じるサインが見られるお宅も多く、
同じような築年数のお住まいが並ぶ地域ならではの光景だと感じました。
その中の一軒で、奥様が話を聞いてくださいました。
チラシをお見せしながらお話させていただき、
お見積りさせていただくことができました。
同じ時期に建てられたお住まいが多いエリアでは、
外壁の状態も似てきます。
だからこそ、一軒一軒の状態をしっかり見て、
必要な工事、必要でない工事を正直にお伝えすることを大切にしています。
後日、
このお住まいにとって一番無理のない、分かりやすいお見積りをご提出させていただく予定です。
「気になり始めた今」が、
お住まいと向き合うちょうどいいタイミング。
そんなことを改めて感じた一日でした。











































